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sounceの受付は専用アプリのインストール不要!
スマホのブラウザでURLを開くだけで、誰でも1秒でQRコード受付が完了します。
スタッフ専用リンクの発行・共有方法、現地決済(当日現金)の対応、出席者CSVダウンロードについて。
ログイン不要!スマホでURLを開いて来場者のQRコードを読み取る基本操作とトラブル対応。
スタッフはURLを開くだけで即座に受付可能。事前のアカウント登録は一切不要です。
何人でも同時に受付できます。来場データはリアルタイムに自動同期されます。
受付済みのQRコードを再スキャンすると警告画面が表示され、不正入場を確実に防止。
来場者をお待たせせず、スムーズに入場案内するための基本操作です。
LINEやメール等で共有された受付リンクをスマホのブラウザ(SafariやGoogle Chrome)で開きます。
ログインやアカウント登録は不要です。リンクを開くとそのまま「受付スタッフ専用画面」が表示されます。
画面中央のカメラ枠、または「カメラを起動する」ボタンを押すと、ブラウザから
「“sounce.jp”がカメラへのアクセスを求めています」という確認ポップアップが表示されます。「許可」を選択してください。
来場者がスマホで提示したチケットのQRコードを、カメラの読み取り枠内に収めます。
読み取ると自動でチェックインが行われ、画面に
「✅ 受付完了: ◯◯様(チケット名)」
とトースト通知が表示されます。これで受付は完了です!そのまま次の来場者のQRコードをかざせます。
すでに入場済みのチケットQRコードを再度読み取ると、画面に
「⚠️ 既にチェックイン済みです」
と警告が表示されます。不正な使い回しや重複チェックインを瞬時に検知できます。
お客様のスマホの画面割れ・充電切れ・暗所等でQRコードがスキャンできない場合でも、スムーズに対応できます。
受付画面の下部にある「参加者リスト」の検索欄に、お客様の「お名前」またはチケットに記載されている「整理番号(#No)」を入力します。
該当する参加者が見つかったら、右側の「チェックイン」ボタンを押すだけで手動受付が完了します。
主催者用受付画面では、QRコードの下に小さく印字されている英数字トークン(例: tk_xxxxx)を手入力して「チェックイン」を押すことでも受付可能です。
スタッフへのURL共有から、当日現金払い対応、来場者レポート出力までの流れです。
1. イベント詳細ページの「編集」ボタンを押します。
2. ページ下部の「スタッフ用・当日受付リンク」欄に表示されているURLをコピーします。
3. 当日受付を担当するスタッフにLINEやSlack等で送ります。
※「このURLを開いて受付マニュアル(https://sounce.jp/guide/checkin)を見ておいてね」と添えると完璧です。
主催者アカウントでログインしている場合、イベントページ上部の「受付管理・スキャン」ボタンから直接オーガナイザー用受付ダッシュボードを開けます。
「当日現地決済」を選択した参加者のQRをスキャンすると、画面に「現地支払い未完了 (¥◯◯)」が表示されます。
お客様から現金をお預かりした後、画面の「現地支払いを完了して受付」ボタンを押すことで、支払い完了とチェックインが同時に記録されます。
受付画面の「CSV出力」ボタンを押すと、参加者全員の出席・欠席状況、受付時刻、チケット種別が記録されたCSVファイルをダウンロードできます。イベント終了後のレポート作成や名簿管理にご利用いただけます。
ブラウザのカメラ設定が「拒否」になっている可能性があります。
iPhone (Safari): 画面上部の「ああ」またはアドレスバー横の設定アイコン → 「Webサイトの設定」 → 「カメラ」を「許可」に変更してください。
Android (Chrome): アドレスバー左側の鍵アイコン(またはサイト設定) → 「権限」 → 「カメラ」を「許可」に変更してください。
人数制限はありません。大規模なイベントで受付口が5箇所・10箇所ある場合でも、全員が同じスタッフURLを開いて並列でスキャン可能です。データはリアルタイムに中央データベースに反映され、二重チェックインも即座に防止されます。
いいえ、スタッフ専用画面では当日の受付業務に必要な「参加者名」「チケット名」「整理番号」「受付状況」のみが表示され、メールアドレスや売上金額などの管理用情報はスタッフには非公開(伏せられた状態)となっていますので安心して外部スタッフにURLを共有いただけます。